日本睡眠科学研究所

活動のフィールドを広げる、「西川ブランド」の信頼をより強固に。

日本睡眠科学研究所写真1

睡眠科学やライフサイエンスの視点から、寝具の進化をサポートしてきた日本睡眠科学研究所。
西川ブランドの名でお届けする製品には、その活動の成果が活きています。
また、日本睡眠科学研究所は、時代とともに変化するライフスタイルや環境問題など社会の要請にも応えるべく、産・官・学各界の著名な先生方とも共同研究を推進。
これら多彩な成果を活かし、お客様からより信頼され、愛される製品開発を、さらに力強くサポートしてまいります。

Staff

所長 古川 雅嗣
常任顧問 中村 勤
三輪 恵美子
顧問 理博 井上 昌次郎
医博 菊池 安行
医博 奥山 隆保
理博 勝浦 哲夫
医博 橋本 修左
医博 櫻井 武

「眠り」という視点を大切にしながら、「眠り」という枠を超えて、健康やリラクゼーション、豊かな暮らしの創造に貢献したい。
たとえば、子どもたちの健やかな成長を促す寝具や、ストレスを和らげ、癒しを得ることのできる寝具の開発・・・。
私たち日本睡眠科学研究所の活動は、そのフィールドを広げています。

日本睡眠科学研究所の研究活動

日本睡眠科学研究所写真2

眠りの解明からより良い寝具開発まで幅広く。

1. 睡眠整理の研究

「眠り」とは何か。どんな条件の下で、人間はより良い眠りを得られるのか。
ライフサイエンスの視点から眠りの不思議を解き明かしています。

2. 寝室環境の研究

寝室の広さ・温度・湿度・色・照明・騒音などが、眠りに及ぼす影響を一つひとつ解明し、快適な寝室環境のあり方を提案しています。

3. 寝床内の研究

「寝床内」とは、身体と寝具の間の空間。
快適な寝床内気象(温度・湿度)や寝姿勢・体圧等を追求し、寝具開発に活かしています。

4. 寝具の研究開発

快適で健康な眠りが得られる素材・機能・システムを研究。
新技術や新素材を積極的に取り入れた付加価値の高い寝具開発を進めています。

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