西川チェーンの森 植林活動

”快適な眠りと健康をより多くの人に”。西川チェーンは、”健康と環境”をテーマに”西川チェーンの森”植林活動を実施しています。
ご購入いただいた対象商品の売上の一部で、内モンゴル・ゴビ砂漠の一角に”西川チェーンの森”をつくり、育てていきます。
森の成長の様子を、ご協力いただいた皆様にご紹介していきます。

植林の場所は?

植林の予定地は、以前NHKのプロジェクトXで紹介された中国・内モンゴル自治区のゴビ沙漠の一角にある恩格貝。1991年から沙漠の緑化活動が行われている地区に参加します。

なぜ内モンゴルの砂漠なの?

内モンゴルは羊毛やカシミヤの世界的な産地です。もともと豊かな草原だったところで、急激な沙漠化が進行しています。広大な緑が失われ、地球温暖化や黄砂の要因ともなっています。西川チェーンは、“カシミヤの産地に元気を取り戻したい”、そんな思いで、“西川チェーンの森”をつくり、育てていきます。

ページのトップへ戻る